2018年のR/LOOMを纏める

日本語とデンマーク語

新たなチャレンジ、

カタログの中からヨナの詩を朗読、録音。

アンドレアスの車という、シチュエーションですが…、静かな場所まで車を走らせ、今回の制作はほぼ終了。信頼の置けるカメラマンのアンドレアス、また一緒に仕事が出来て光栄です。仕上がりが楽しみです。

今回の制作において、たくさんの方々にお世話になりました。また新しい出逢いにも、心より感謝申し上げます。また一緒に仕事が出来ることを願って…。

Thanks for

A.Petersen https://apetersen.dk/en/

Kari Svarre, Kazuha Tsutsui, Andreas Omvik, Efva Lilja, Hanne Hvattum,Jun Kataoka, Shunsuke Hirose, Chiho Kondo, Jonas Steno Olsen, Thomas Døcker Petersen, Statens Kunstfond, Dreyers Fond, Scandinavia-Japan Sasakawa Foundation, Statens Værksteder for Kunst, vARTe Kunsthal, Cecilia Westerberg, Yvonne Hansen, Sophie Brauer, Lasse Bruun Eriksen, Josephine Vejrich Watanabe, Anne Björn, Mette Sanggaard, Lisa Spaak, Karin Carlander, Yui Fujiyasu, Takehito Nakajima, Kaori Juzu, Lulu kleist, Masaki Yoda, Izumi Sakamoto, Silje Toldam Rosengren, Katrine Gram Sloth, Stine Linnemann, Johanne Sorgenfri Ottosen, Ida Kat Balslev, Anne Hollænder, Ragnhild Hagström, Signe Fink, Emil, Lise Thagaard Nørager, Optimisten Snedkeri, Choken Wauke, Hironobu Suzuki, Momoko Tanabe, Marii Fujimoto, Fumiko Kamewari, Keiko Kuboki, Yokota family, Mathieu paillard,

and more!

そして、

最大の感謝をJohna Hansenへ。

24. Nov

デンマークの新聞に展示会の案内が載った際、アンドレアスが撮ってくれた写真が紙面に。

今回も映像を作る予定。

忙しい中、時間を割いてくれたアンドレアスに感謝!

今回は約一カ月の滞在中、様々な方々にサポートしていただきながらさらに濃密な時間を過ごさせて頂いてます。明日は今回のパフォーマンスの締めくくりの日。

日々綴ってきた日記のような足跡のような、殴り書きのメモのような、私たちの対話のお仕舞い。

秋蒔き紅花日記

最近ほったらかしてた紅花、(ごめんなさい)春蒔きの時とは打って変わって太い茎と大きな葉っぱ!

美味しいらしい。春に蒔いた紅花にはつかなかったアブラムシがゴソゴソ…。元気な証拠? 畑の先輩に対処法を聞き、刷毛で対処する事に。無事に花を咲かせてくれたらいいな。

R/LOOM カタログ

2018年、R/LOOMを再び展示するにあたり、2017年のR/LOOMの軌跡をカタログにまとめました。

Andreas氏の美しい写真、4人のそれぞれの分野で尊敬する方々に寄稿していただき、私とJohnaのあーだこーだを筒井一葉氏が美しく一冊の本にまとめてくれました。

限定100冊

A.Petersen https://apetersen.dk/da/ に持って行きます。

袴スカート

エプロンのように、袴のように前からと後ろから紐で結んで履くスカート。

どちらを先に結んでも、その日の気分に合わせて。

西洋の絵に出てくる昔の農家の女性が履いていそうなスカートのようなボリューム感。冬でも暖かく履いてもらえるかと思います。