歩帆舎 Hohosha

今回、a tender light を企画していただいた 歩帆舎 (Hohosha) さん https://www.instagram.com/hohosha2018。

アートプロジェクト、イベント、展示会を企画をする会社です。

堀切春水 ほりきりはるみ

早稲田大学大学院美術史学専攻修了。美術館やギャラリー勤務の後、あいちトリエンナーレ2013実行委員会事務局勤務。アシスタント・ディレクターとして編集およびアーカイブ業務担当。その後はNAKAZAKI Tohru HOMEROOMプロジェクトマネージャー(2014年中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス)、ミハイル・カリキス来日公演企画運営(2014年)、宮島達男Relight Project、松井紫朗「手に取る宇宙」など、アートプロジェクトを中心に活動。2014年より甲府市に移住。「アート談話室」主宰(2017年~)、展覧会「Flowing out」企画運営(2017年~)

五味文子 ごみふみこ

山梨県生まれ。高校時代にハンガリーに留学し、卒業後は沖縄県にある芸術大学に進学。日本の伝統工芸である織物を学ぶ。大学在学中に音楽活動を開始し、卒業後は東京のコンテンポラリーアートスペースで働きながら音楽活動も並行。2011年に青年海外協力隊に応募し、南米・ベリーズにて現地の美術教員として2年半勤務。帰国後は東洋医学を学ぶため、鍼灸学校へ入学。現在、moxies鍼灸院の鍼灸師として、一児の母として、活動。

こちらの絵はJoséphine Vejrich Watanabe さんが手がけました、歩帆舎のイメージ。

2人ともに母親として、アートの可能性を探るものとして、とても魅力的な視野を持ちながら活動しています。

これからの活動が楽しみです。

まずは是非、4月14~22日の期間に行われる展示会へどうぞお越し下さいませ!

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